脱サラジャーニー〜40代からの世界一周〜

2017年2月3月の南米(ペルー・ボリビア・ブラジル)旅行その25

旅行11日目。(実際はカーニバル中に変わっていましたが・・・)10時半起床しシャワーを浴びてセントロ付近のSaara(サアラ)と呼ばれる商店街に食事をとりに向かいます。予想通り、お店やってませーーん(。-_-。)というか、死んだように静かです。そんな中なんとかやっていたパン屋で朝食をとりカテドラル・メトロポリターナ到着。やってません。。。

サン セバスチャン大聖堂を通過しTramへ。やってません。。。

フロリアス広場でリオの町並みを楽しみます。

カリオカ駅に移動してマラカナン・スタジアムを見に向かいます。

マラカナン駅に到着しました。

次の目的地は、私鉄近郊列車に乗ってヴィラ・ミモ-ザ(Vila mimosa)というリオのやばい場所(とネットに書いてありましたが、たいした事はなかった)見学に向かいました。駅の出口の物々しい感じがします。

ヴィラ・ミモ-ザ(Vila mimosa)ブラジルの凶悪犯罪の4割がここでおきているといわれる街。(2014年のネット書込み)旅行中は、怖いもの見たさもあるじゃないですか(笑)ということで、何かあったときに走りやすいよう運動靴の紐を結びなおし、貴重品を複数の箇所に分割し、持っている携帯を隠し、写るんですをもって向かいます。暗いガードをくぐりぬけ街の入り口付近。人通りは少なく聞こえるのは自分の心臓音のみ(大袈裟か!(笑))

しばらく進むと軽快な音楽と人の集まりが。やっぱりフェスティバル時期はこのような凶悪な街でも明るい雰囲気なのかと気も緩みそちらの方へ。。。おっちゃん達が軽快に音楽を鳴らしていました。

この辺で緊張感はもうなくなり、そのまま奥の通りへ向かいます。はやい時間ということもあり何かおきているということもなく、近くにあったお店で一服しヴィラ・ミモ-ザ見学終了。まぁ、夜来たら雰囲気違うんだろうなと思いました。

その後、ファベイラツアーに行くため一旦シェアハウスにバスで戻ります。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Translate »
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。